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2012年2月12日日曜日

bible note 2012.2.11 使徒の働き


今日の聖書の箇所:使徒行伝 23-24

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使徒行伝23:6
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6 しかし、パウロは、彼らの一部がサドカイ人で、一部がパリサイ人であるのを見て取って、議会の中でこう叫んだ。「兄弟たち。私はパリサイ人であり、パリサイ人の子です。私は死者の復活という望みのことで、さばきを受けているのです。」
7 彼がこう言うと、パリサイ人とサドカイ人との間に意見の衝突が起こり、議会は二つに割れた。
8 サドカイ人は、復活はなく、御使いも霊もないと言い、パリサイ人は、どちらもあると言っていたからである。

当時のユダヤでは4つの考え方?があったのだと記憶しています。
ひとつがサドカイ派
ひとつがパリサイ派
ひとつがエッセネ派
ひとつが熱心党

サドカイ派は聖書はモーセ5書しか正しくないと考えているので復活はないというのでしょうけど・・・
実際は、モーセ5書を読んでも復活はあるのだと読み取れる場所はあります。
アブラハムが息子イサクをほふろうとした場面

2012年2月4日土曜日

bible note2012.2.4 使徒の働きより


今日の箇所 ACT21~22 使徒の働き

わたしは 昔 ソマリアにいってもいいとイエス様に打ち明けました。
パウロの心境は同じなのでしょう・・・・・
たとえ 殺されたとしても 神に対して誠実を尽くしたい・・・・・。
それだけなのね・・・・・・

わたしの幻覚の中の教会には3つの透明な柱があります。
きっと 啓示か 預言なのだと思います。

3つの意味を今日心でみました。
3つは牧者と伝道者と預言者・・・・の柱かな・・・・・
わたしが頂いているものは教師としての賜物なのでちがうとおもっていましたけど・・・・
どうかな・・・・・

2012年1月21日土曜日

bible note 2012.1.21

今日の通読箇所
使徒行伝17~18
申命記16~19
エズラ6~10


使徒の働き17:11 ここのユダヤ人は、テサロニケにいる者たちよりも良い人たちで、非常に熱心にみことばを聞き、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた。

   *硬いパンを食べて聖書の隅々まで整理しなければとあらためて思いましたなの

申命記17:1 悪性の欠陥のある牛や羊を、あなたの神、主にいけにえとしてささげてはならない。それは、あなたの神、主の忌みきらわれるものだからである。

   *会社の会計の仕組みを作るとき最初の初穂を主にささげよの根拠になっている。最後のあまりものから取り分けるのではなく最初からこれだけは最低ささげると決めるべき。

申命記17:14 あなたの神、主があなたに与えようとしておられる地に入って行って、それを占領し、そこに住むようになったとき、あなたが、「回りのすべての国々と同じく、私も自分の上に王を立てたい」と言うなら、15 あなたの神、主の選ぶ者を、必ず、あなたの上に王として立てなければならない。あなたの同胞の中から、あなたの上に王を立てなければならない。同胞でない外国人を、あなたの上に立てることはできない。


     *マタイの福音書の意義 イエス様は完全なるユダヤ人
    創世記のアブラハムの箇所でも、アブラハムから世界中のすべての人に祝福がでると書いてある。