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2012年7月2日月曜日

bible notes 2012.7.1-7.7 week 19



Week 19  
 II Corinthians 6-8  
 Exodus 21-24  
II Samuel 10-14  
Psalms 54-56  
 Job 37-38  
Jeremiah 32-36  
Luke 1-2



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Ⅱサムエル記11:3 ウリヤの妻
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***ウリヤの妻(バテ・シェバ***
ユダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の子孫
ギロ人アヒトフェル (Ahitophel) の子エリアムの子・・・・・・・・・・・・・・・・ (Ⅱサムエル記23:34 )
バテ・シェバ

「ユダヤ教ラビの文献より推定」


***ウリヤ***
ヘテ人(ヒッタイト・・・・カナン(ハム)の子孫)


この箇所だけを注意深く見てみると ウリヤは ヒッタイトだったということ
黒人であって ユダヤ人ではない。
ふと、バテ・シェバはユダヤ人ではないのではという疑問が湧いたので・・・・・
聖書では見つけられなかったので、文献を探してみました。
ユダヤ教の文献ではアヒトフェルの孫だと解説していました。
ですから、12部族のユダ族ですね・・・・・。


疑問は、当時、異民族との結婚が赦されていたのだろうかということですけど・・・・・
実際は行われていたのでしょうね・・・・・・

2012年6月25日月曜日

Bible notes 2012.6.24-6.30



18
II Corinthians 4-5
Exodus 17-20
II Samuel 5-9
Psalms 51-53
Job 35-36
Jeremiah 27-31
Mark 15-16











今週は第18週BGMは中国語の歌手を使っています。
胡弓の泣くようなサウンドとっても好きなのね・・・・
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出エジプト記17から 
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イスラエルの人々は水がなくてモーセを石打にしようとしましたよね・・・・・・
今、わたし自身も、まったく、先が見えないし、道がないところを歩けと言われています。
今、それなりに比較的多い収入を得ていると思っていますけど・・・・
それを、捨てて歩けという感じ・・・・・
今まで、たとえ病気になって仕事を辞めても、収入は神様が下さった。
神様のおっしゃることは先の見えない話がおおいから・・・・・
でも、私たちが想像したところで、それよりはるかに多い祝福がまっているので・・・・・・
たぶん・・・・・初めて躊躇しています。
もともと、私に苦難が来るとおっしゃったのは意味があるはず・・・・・・
もっと、もっと多くの苦難を平然とあるいていかなければならないのだから・・・・・・
今は あるかないとね・・・・・・・


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3次元の預言
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旧約聖書の預言は多くのものが、近い未来、遠い未来、かなり遠い未来が預言されていると言われます。
いくつかの、文献で目にしたのですが、はたしてそうなのかなと思うこともあります。
ただ、それは、その預言に対する解説にたいしてそう感じるだけなのですけど・・・・・・

この ブログのリンク先にbible code が入っています。
bible code 自体は 一番最初に気がついたのはロシアの数学者だったと思います。
へブル語の聖書の解析を行っている時に暗号のようなものが組み込まれていると・・・・・・

聖書の中にでてくる人名なども実は預言となっていますよね。

いずれにしても、預言を受ける人も、聖書(聖書自体が預言の本ですので)常識でよんではいけないなと思うのね・・・・・・。

ただ、一点、神様が愛が一番大事だとおっしゃっているのですから・・・・・・
愛を物差しにすれば見えてくることもあるかもしれないね・・・・・・

2012年6月19日火曜日

bible notes 2012.6.17-6-23


17
II Corinthians 1-3
Exodus 13-16
II Samuel 1-4
Psalms 48-50
Job 33-34
Jeremiah 22-26
Mark 13-14

2012年6月11日月曜日

bible notes 2012.6.10-6.16

16  
日曜日 I Corinthians 15-16  
月曜日 Exodus 9-12  
火曜日 I Samuel 26-31  
水曜日 Psalms 45-47  
木曜日 Job 31-32  
金曜日 Jeremiah 17-21  
土曜日 Mark 11-12

2012年5月14日月曜日

Bible notes 2012.5.13-5.19


BGM にしたのはMatthew L. Fisher曲の書き方はすきなのですけど・・・・音の作り方がまだまだというかんじ
でも、比較的いい曲を書くので・・・・
特に、「ヨハネの祈り」はとっても好きかな・・・・・


今週は第12週目

12
Sun I Corinthians 7-8
Mon Genesis 44-47
Tue I Samuel 6-10
Wed Psalms 33-35
Thu Job 23-24
Fri Isaiah 62-66
Sat Mark 3-4

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Genesis
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ヨセフは前が全く見えないところをあるかされたけど・・・・
クリスチャンで神様に従えば従うほどそんな奇跡としか思えない道を歩かされます。
道があるかどうかわからない・・・・・ でも、一歩一歩前に進むしかない。
普通の方たちが理解できない世界かもしれない・・・・・・。
たぶん、理解できないと思う。
ただ、ヨセフはお手本がないまま、歩いたけど、
私たちには、イエス様がお手本だから・・・・・・・
だから、決してくじけない・・・・。




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詩篇 33篇
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1 正しい者たち。主にあって、喜び歌え。賛美は心の直ぐな人たちにふさわしい。 2 立琴をもって主に感謝せよ。十弦の琴をもって、ほめ歌を歌え。 3 新しい歌を主に向かって歌え。喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。 4 まことに、主のことばは正しく、そのわざはことごとく真実である。 5 主は正義と公正を愛される。地は主の恵みに満ちている。 6 主のことばによって、天は造られた。天の万象もすべて、御口のいぶきによって。 7 主は海の水をせきのように集め、深い水を倉に収められる。 8 全地よ。主を恐れよ。世界に住む者よ。みな、主の前におののけ。 9 まことに、主が仰せられると、そのようになり、主が命じられると、それは堅く立つ。 10 主は国々のはかりごとを無効にし、国々の民の計画をむなしくされる。 11 主のはかりごとはとこしえに立ち、御心の計画は代々に至る。 12 幸いなことよ。主をおのれの神とする、その国は。神が、ご自身のものとしてお選びになった、その民は。 13 主は天から目を注ぎ、人の子らを残らずご覧になる。 14 御住まいの所から、地に住むすべての者に目を注がれる。 15 主は、彼らの心をそれぞれみな造り、彼らのわざのすべてを読み取る方。 16 王は軍勢の多いことによっては救い出されない。勇者は力の強いことによっては救い出されない。 17 軍馬も勝利の頼みにはならない。その大きな力も救いにならない。 18 見よ。主の目は主を恐れる者に注がれる。その恵みを待ち望む者に。 19 彼らのたましいを死から救い出し、ききんのときにも彼らを生きながらえさせるために。 20 私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。 21 まことに私たちの心は主を喜ぶ。私たちは、聖なる御名に信頼している。 22 主よ。あなたの恵みが私たちの上にありますように。私たちがあなたを待ち望んだときに。

2012年5月7日月曜日

Bible notes 2012.5.6-5.12























week 11
Sun   I Corinthians 5-6  
Mon Genesis 40-43  
Tue I Samuel 1-5  
Wed Psalms 30-32  
Thu Job 21-22  
Fri Isaiah 56-61  
Sat Mark 1-2

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不品行の基準の一つ
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Ⅰコリント5:1 不品行の基準かな
旧約聖書を読んでいると信じられない結婚関係が存在するのでパニックになりそうになるのですけど。こう、普通のことを書いてあると安心しますね(^.^)

×父の妻を妻にすることね
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兄弟の不正に対して
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6:6 -8
6 それで、兄弟は兄弟を告訴し、しかもそれを不信者の前でするのですか。
7 そもそも、互いに訴え合うことが、すでにあなたがたの敗北です。なぜ、むしろ不正をも甘んじて受けないのですか。なぜ、むしろだまされていないのですか。
8 ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行う、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。

私が最近よく見るのは、教会で問題があって別の教会に行ってしまうこと。
そもそも、教会は、世の脱落者が来ているところなのですから、まともな人なんているわけないじゃない。 イエス様は、天に戻る前に教えられたのは、「わたしが愛したように、互いに愛し合いなさい」でした。 たぶん 以前だったら、わたしも、 不正に甘んじることはできなかったと思います。
でも、いまだったら できるかな・・・・・・ 当時も、神様になんども不正に甘んじていなさいといわれましたけどね(^.^)。


19 あなたがたのからだは、あなたがたのうちに住まれる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたは、もはや自分自身のものではないことを、知らないのですか。

神様の国をわたしたち一人一人の中に実現しましょうね。


2012年5月1日火曜日

Bible Notes 2011.4.29-5.5 week 10

weeks 10
 Sun I Corinthians 3-4
 Mon Genesis 36-39
 Tue Ruth  
Wed Psalms 27-29
 Thu Job 19-20
 Fri Isaiah 51-55
 Sat Matthew 26-28



Gen37:9
「また、わたしは夢を見ましたよ。すると太陽と月と11の星がわたしを伏し拝んでいるのです。」

ふと、気がついたのが、たぶん、太陽系の惑星は12個あるのでしょうね・・・・。

Gen37:25 イシュマエルの商隊がギルアデから来ていたらくだにはじゅこうと乳香と没薬を負わせ彼らはエジプトへ下っていくところであった。
→少なくとも、このイシュマエルの子孫たちはアラビア半島に住んでいたことがここでわかる。

Ruth1 エフラテ人=ベツレヘム人

Psalm15
ダビデの賛歌

1 主よ。だれが、あなたの幕屋に宿るのでしょうか。だれが、あなたの聖なる山に住むのでしょうか。
2 正しく歩み、義を行い、心の中の真実を語る人。
3 その人は、舌をもってそしらず、友人に悪を行わず、隣人への非難を口にしない。
4 神に捨てられた人を、その目はさげすみ、主を恐れる者を尊ぶ。損になっても、立てた誓いは変えない。
5 金を貸しても利息を取らず、罪を犯さない人にそむいて、わいろを取らない。このように行う人は、決してゆるがされない。



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シオンに住む人は
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詩篇15 (psalm15) に書いてあるような人・・・・
立てた誓いを曲げないところが好きかな・・・・・
ふと思い出したのが、昔、神様との会話のないよう。
神様に人におかねを貸した時ほんとうにほぼないくらいの金利でかしてあげたらいいなって思います。と言ったのね・・・・。
そうしたら、神様は、0%にしなさいとおっしゃいました。
この箇所にかいてありましたね(^.^)

2012年4月23日月曜日

Bible Note's 2012.4.22-4.28


weeks 9
Sun I Corinthians 1-2
Mon Genesis 32-35
Tue Judges 17-21
Wed Psalms 24-26
Thu Job 17-18
Fri Isaiah 45-50
Sat Matthew 23-25

2012年4月16日月曜日

biblenote 2012.04.15-04.21



Week 8
日曜日 Romans 15-16
月曜日 Genesis 28-31
火曜日 Judges 12-16
水曜日 Psalms 21-23
木曜日 Job 15-16
金曜日 Isaiah 40-44
土曜日 Matthew 20-22


2012年4月9日月曜日

Bible note 2012.4.8-4.14


weeks 7
日曜日
Romans 13-14
月曜日
Genesis 24-27
火曜日
Judges 7-11
水曜日
Psalms 18-20
木曜日
Job 13-14
金曜日
Isaiah 34-39
土曜日
Matthew 17-19



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ある時 気がついたの・・・・・
私が悲しい時、神様も涙を流されているのだって・・・・
イエス様が十字架にかかったのは、誰かの為でもなく
わたし 「ひとりの」 ためにかかられたのね・・・・・
世界中の人がたとえ わたしひとりでも かかられたのだって思えるから・・・・・
だから、わたしも、たった一人の為にでも命をはっても守りたいと思えるのでしょうね。


12 わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。
13 人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。
14 わたしがあなたがたに命じることをあなたがたが行うなら、あなたがたはわたしの友です。
15 わたしはもはや、あなたがたをしもべとは呼びません。しもべは主人のすることを知らないからです。わたしはあなたがたを友と呼びました。なぜなら父から聞いたことをみな、あなたがたに知らせたからです。
16 あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるためです。
17 あなたがたが互いに愛し合うこと、これが、わたしのあなたがたに与える戒めです。
(ヨハネの福音書15章12-17)





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創世記26章
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34 エサウは四十歳になって、
ヘテ人ベエリの娘エフディテと
ヘテ人エロンの娘バセマテとを妻にめとった。
35 彼女たちはイサクとリベカにとって悩みの種となった。


エサウの妻等
 エサウの妻等の名に関して本章の記事は二十六章および見十八章の記事と齟齬しているように見ゆるがゆえに、比較して説明しよう。
 本章によればエサウの妻等は、
  (1) ヘテ人エロンの娘アダ (三十六章二節)
  (2) ヒビ人ヂベオンの娘アナの娘アホリバマ (同上)
  (3) イシマエルの娘バスマテ (三十六章三節)
 また二十六章および二十八章によれば、
  (1) ヘテ人エロンの娘バスマテ (二十六章三十四節)
  (2) ヘテ人ベエリの娘ユデテ (同上)
  (3) イシマエルの娘マハラテ (二十八章九節)
 (1) エロンの娘はアダとバスマテと異なれる名が録さるれども同人である。アダの意味は『楽しみ』でバスマテは『馨しき香』であるから、たぶん結婚せし時に自分の好めるバスマテの名を付けたのであろう。(2) アホリバマとユデテも同人にて、ユデテは女性のユダにて『讃(ほま)れ』を意味している。これも結婚のために付けた名である。しかしてアナは母の名、ベエリは父の名である。
 (3) イシマエルの娘の名も初めはマハラテであったが、(1) と同じくバスマテの名を用いたのであろう。
******出典
http://web.mac.com/biogeochemistry/sacellum/genesis/chapter_36.html

エドムとセイルの関係
http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%AD%90%E5%AD%AB%E3%81%A8%E3%82%A8%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%81%AE%E5%AD%90%E5%AD%AB%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E7%9A%84%E5%B1%95%E9%96%8B



ヒビ人について
http://en.wikipedia.org/wiki/Hivite

2012年4月2日月曜日

bible notes 2012.04.01-04.07



6週2012.04.1-2012.04.07
日曜日 Romans 11-12
月曜日 Genesis 20-23
火曜日 Judges 1-6
水曜日 Psalms 15-17
木曜日 Job 11-12
金曜日 Isaiah 29-33
土曜日 Matthew 14-16



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士師記
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*******士師記 2章**********
16 そのとき、主はさばきつかさを起こして、彼らを略奪する者の手から救われた。
17 ところが、彼らはそのさばきつかさにも聞き従わず、ほかの神々を慕って淫行を行い、それを拝み、彼らの先祖たちが主の命令に聞き従って歩んだ道から、またたくまにそれて、先祖たちのようには行わなかった。
18 主が彼らのためにさばきるかさを起こされる場合は、主はさばきつかさとともにおられ、そのさばきつかさの生きている間は、敵の手から彼らを救われた。おれは、圧迫し、苦しめる者のために彼らがうめいたので、主があわれまれたからである。
19 しかし、さばきつかさが死ぬと、彼らはいつも逆戻りして、先祖たちよりも、いっそう堕落して、ほかの神々に従い、それに仕え、それを拝んだ。彼らはその行いや、頑迷な生き方を捨てなかった。

この箇所はマタイの福音書のたぶん12章の後半に書いてある悪霊の話とリンクすると思いました。

2012年3月26日月曜日

bible note 2012.3.25-2012.3.31


第5週
2012.3.25(日) Romans 9-10
2012.3.26(月) Genesis 16-19
2012.3.27(火)Joshua 21-24
2012.3.28(水)Psalms 12-14
2012.3.29(木)Job 9-10
2012.3.30(金)Isaiah 23-28
2012.3.31(土)Matthew 11-13

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ROMANOS 2012.3.25
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***イエスさまが神様***
ローマ9:5 父祖たちも彼らのものです。またキリストも、人としては彼らから出られたのです。このキリストは万物の上にあり、とこしえにほめたたえられる神です。アーメン。

***愛は不公平****
15 神はモーセに、「わたしは自分のあわれむ者をあわれみ、自分のいつくしむ者をいつくしむ」と言われました。

ヨブ記を想います。
有る個所では、赦した数が多いほど愛が多いというようによめるところがありますよね。





***異邦人への救い、****
25 それは、ホセアの書でも言っておられるとおりです。「わたしは、わが民でない者をわが民と呼び、愛さなかった者を愛する者と呼ぶ。
26 『あなたがたは、わたしの民ではない』と、わたしが言ったその場所で、彼らは、生ける神の子どもと呼ばれる。」
27 また、イスラエルについては、イザヤがこう叫んでいます。「たといイスラエルの子どもたちの数は、海べの砂のようであっても、救われるのは、残された者である。

****義は信仰による****
30 では、どういうことになりますか。義を追い求めなかった異邦人は義を得ました。すなわち、信仰による義です。
31 しかし、イスラエルは、義の律法を追い求めながら、その律法に到達しませんでした。
32 なぜでしょうか。信仰によって追い求めることをしないで、行いによるかのように追い求めたからです。彼らは、つまずきの石につまずいたのです。
33 それは、こう書かれているとおりです。「見よ。わたしは、シオンに、つまずきの石、妨げの岩を置く。彼に信頼する者は、失望させられることがない。」

十字架を信じる信仰によってのみ救われる。
多くの一生懸命やっている教会は律法主義にはしってしまいますが実は律法ではなく信仰によるのですよね。

****主の御名をよびもとめるものが救われる*****
10:12 ユダヤ人とギリシヤ人との区別はありません。同じ主が、すべての人の主であり、主を呼び求めるすべての人に対して恵み深くあられるからです。
「主のみなをよびもとめるものはだれでも救われる」(ヨエル2:32)
旧約では主の御名はむやみにとなえてはいけないと書いてあったのでよび求めることはしていないと想います。
新約になってイエス様のみなをよびもとめていますよね


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Genesis 16-19 2012.3.26
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http://seisho-shinkaiyaku.blogspot.jp/2010/05/blog-post_17.html

*******イシュマエルの子孫*****
創世記17:20 イシュマエルについては、あなたの言うことを聞き入れた。確かに、わたしは彼を祝福し、彼の子孫をふやし、非常に多く増し加えよう。彼は十二人の族長たちを生む。わたしは彼を大いなる国民としよう。

ふと・・・・必ずしも、アラブ人がイシュマエルの子孫ではないことに気付いたなの。
東方の博士たちはこのイシュマエルの子孫かな・・・・・
乳香、もつやくはアラビア半島が産地のはずなのでイシュマエルの子孫たちが散ったとされる地域・・・
*これは、文献を探してみますね・・・・以前英語の文献をみたことがありますので・・・

http://seisho-shinkaiyaku.blogspot.jp/2010/05/blog-post_8541.html
******地のすべての国々はアブラハムによって祝福される****
創世記18:18 アブラハムは必ず大いなる強い国民となり、地のすべて国々は、彼によって祝福される。

アブラハムから世界中に祝福が広がるのね・・・・
⇒マタイの福音書、ルカの福音書


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Joshua 21-24 2012.3.27(火)
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http://seisho-shinkaiyaku.blogspot.jp/2010/10/blog-post_5468.html

****テラは他の神々に仕えていた****
ヨシュア24:2 ヨシュアはすべての民に言った。「イスラエルの神、主はこう仰せられる。『あなたがたの先祖たち、アブラハムの父で、ナホルの父でもあるテラは、昔、ユーフラテス川の向こうに住んでおり、ほかの神々に仕えていた。

2012年3月23日金曜日

bible notes Isaiah22:20 -22


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ダビデの家の鍵
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Isaiah 22:20-22

New International Version (NIV)

20 “In that day I will summon my servant, Eliakim son of Hilkiah. 21 I will clothe him with your robe and fasten your sash around him and hand your authority over to him. He will be a father to those who live in Jerusalem and to the people of Judah. 22 I will place on his shoulder the key to the house of David; what he opens no one can shut, and what he shuts no one can open.


Revelation 3:7

New International Version (NIV)
To the Church in Philadelphia
7 “To the angel of the church in Philadelphia write:

These are the words of him who is holy and true, who holds the key of David. What he opens no one can shut, and what he shuts no one can open.

イザヤ22:20
20 その日、わたしは、わたしのしもべ、ヒルキヤの子エルヤキムを召し、
21 あなたの長服を彼に着せ、あなたの飾り帯を彼に締め、あなたの権威を彼の手にゆだねる。彼はエルサレムの住民とユダの家の父となる。
22 わたしはまた、ダビデの家のかぎを彼の肩に置く。彼が開くと、閉じる者はなく、彼が閉じると、開く者はない。

黙示録3:7
7 また、フィラデルフィヤにある教会の御使いに書き送れ。『聖なる方、真実な方、ダビデのかぎを持っている方、彼が開くとだれも閉じる者がなく、彼が閉じるとだれも開く者がない、その方がこう言われる。
8 「わたしは、あなたの行いを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。
9 見よ。サタンの会衆に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しながら実はそうでなくて、うそを言っている者たちに、わたしはこうする。見よ。彼らをあなたの足もとに来てひれ伏させ、わたしがあなたを愛していることを知らせる。
10 あなたが、わたしの忍耐について言ったことばを守ったから、わたしも、地上に住む者たちを試みるために、全世界に来ようとしている試練の時には、あなたを守ろう。
11 わたしは、すぐに来る。あなたの冠をだれにも奪われないように、あなたの持っているものをしっかりと持っていなさい。
12 勝利を得る者を、わたしの神の聖所の柱としよう。彼はもはや決して外に出て行くことはない。わたしは彼の上にわたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、わたしの神のもとを出て天から下って来る新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを書きしるす。
13 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」』




***結論はでませんね。同じことを意味するだろう箇所を新約でも見つけました。
ヒルキヤの子エルヤキムはイエス様のことを指していると思っていたのですけど・・・・
どうでしょう・・・・・

2012年3月19日月曜日

bible note 2012.3.19 Genesis12


******************
近親結婚
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創世記12章
サラ(サライ)のことが出てきて ふと 想った事・・・・・
カイン(ケイン)のころからずっと近親結婚がとっても多かったのだという事実。
サラもアブラハムの妹でしたから・・・・・
カインも文章からは妹の誰かをつれていっていますしね・・・・
現代にこんな近親結婚が行われたらどんなことが起こるか・・・・
奇形や遺伝子の異常が起こりますよね。

実は、これ自体が、神様が創造されたという証拠なのだと私は想っています。
たわごとだと思いながら聞いてくださいね。
もしかして、当時も奇形はたくさんあってそれらの子は間引きされていったのかもしれませんが、
同じ配列で遺伝子にエラーがあったら世の中奇形の子だらけになると思うな・・・・・

だから、アダムの時は遺伝子的にも完全だったと考えられないでしょうか?
言いたいこと通じてますか?
後ほど・・・・ここのあたりの家系図を整理してみますね。
圧倒的に近親結婚が多いはずです。


ほんの7000年の間の話ですもの・・・・
もし、進化しているとしたら、アダムのころ近親結婚ができるはずないですよね・・・・

2012年3月18日日曜日

bible note 今週の箇所



今週の箇所
4
Sun Romans 7-8
mon Genesis 12-15
tue Joshua 16-20
wed Psalms 9-11
thu Job 7-8
fri Isaiah 18-22
sat Matthew 8-10



2012年3月17日土曜日

bible note,  マタイ5章~


mattew5:14 あなたがたは、世界の光です。山の上にある町は隠れる事ができません。





2012年3月16日金曜日

bible note イザヤ書 12-17


イザヤ書 14章
1 まことに、主はヤコブをあわれみ、再びイスラエルを選び、彼らを自分たちの土地にいこわせる。在留異国人も彼らに連なり、ヤコブの家に加わる。

2012年3月15日木曜日

Bible notes 2012.3.15 Job 5-





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ヨブ記5-6より
**************

8 私なら、神に尋ね、私のことを神に訴えよう。

9 神は大いなる事をなして測り知れず、その奇しいみわざは数えきれない。
10 神は地の上に雨を降らし、野の面に水を送る。
11 神は低い者を高く上げ、悲しむ者を引き上げて救う。
12 神は悪賢い者のたくらみを打ちこわす。それで彼らの手は、何の効果ももたらさない。
13 神は知恵のある者を彼ら自身の悪知恵を使って捕らえる。彼らのずるいはかりごとはくつがえされる。
14 彼らは昼間にやみに会い、真昼に、夜のように手さぐりをする。
15 神は貧しい者を剣から、彼らの口から、強い者の手から救われる。
16 こうして寄るべのない者は望みを持ち、不正はその口をつぐむ。
17 ああ、幸いなことよ。神に責められるその人は。だから全能者の懲らしめをないがしろにしてはならない。
18 神は傷つけるが、それを包み、打ち砕くが、その手でいやしてくださるからだ。
19 神は六つの苦しみから、あなたを救い出し、七つ目のわざわいはあなたに触れない。
20 ききんのときには死からあなたを救い、戦いのときにも剣の力からあなたを救う。
21 舌でむち打たれるときも、あなたは隠され、破壊の来るときにも、あなたはそれを恐れない。
22 あなたは破壊とききんとをあざ笑い、地の獣をも恐れない。
23 野の石とあなたは契りを結び、野の獣はあなたと和らぐからだ。
24 あなたは自分の天幕が安全であるのを知り、あなたの牧場を見回っても何も失っていない。
25 あなたは自分の子孫が多くなり、あなたのすえが地の草のようになるのを知ろう。
26 あなたは長寿を全うして墓に入ろう。あたかも麦束がその時期に収めれるように。
27 さあ、私たちが調べ上げたことはこのとおりだ。これを聞き、あなた自身でこれを知れ。


英語では不思議と何か嫌なことがあるとみんな神様のせいにしていると思います。
Oh my god
Jesus
これらは決してよい意味ではないと思いますよね。
でも、本当にそうなのでしょうか?
最初の人アダムが失敗をして地上と空中の支配権を失った人
それでも、人は、善悪の実をたべたので 悪いことはわるいとなんとなくわかるのでしょう。
でも、だれひとり、できなかったですよね。
なぜでしょう?

ヨブの5章は救いですよね。
だれがみても旧約の神様は荒々しくて 新約の神様は慈愛にみちていると感じないですか?
でも、荒々しいは実は愛だと思うのね・・・・・。

2012年3月13日火曜日

bible note 凝乳と蜂蜜


http://studybible-shinkaiyaku.blogspot.com/2012/03/201236.html
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凝乳と蜂蜜
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---凝乳---
聖書(新改訳): 箴言 30章33 乳をかき回すと凝乳ができる。鼻をねじると血が出る。怒りをかき回すと争いが起こる。

聖書(新改訳): 創世記 18章8 それからアブラハムは、凝乳と牛乳と、それに、料理した子牛を持って来て、彼らの前に供えた。彼は、木の下で彼らに給仕をしていた。こうして彼らは食べた。 9 彼らはアブラハムに尋ねた。「あなたの妻サラはどこにいますか

聖書(新改訳): 士師記 5章25 シセラが水を求めると、ヤエルは乳を与え、高価な鉢で凝乳を勧めた。 26 ヤエルは鉄のくいを手にし、右手に職人の槌をかざし、シセラを打って、その頭に打ち込み、 こめかみを砕いて刺し通した。

聖書(新改訳): ヨブ記 20章17すなわち、蜜と凝乳の流れる川を見ることがない。 18 彼は骨折って得たものを取り戻しても、それをのみこめない。商いで得た富によっても楽しめない。 19 彼が寄るべのない者を踏みにじって見捨て、自分で建てなかった家をかすめたからだ。

聖書(新改訳): 申命記 32章14 牛の凝乳と、羊の乳とを、最良の子羊とともに、バシャンのものである雄羊と、雄やぎとを、小麦の最も良いものとともに、食べさせた。あわ立つぶどうの血をあなたは飲んでいた。」

聖書(新改訳): サムエル記 第二 17章27ロ・デバルの出のアミエルの子マキルと、ログリムの出のギルアデ人バルジライとは、 28 寝台、鉢、土器、小麦、大麦、小麦粉、炒り麦、そら豆、レンズ豆、炒り麦、 29 蜂蜜、凝乳、羊、牛酪を、ダビデとその一行の食糧として持って来た。


---蜂蜜---
聖書(新改訳): 雅歌 5章1私は、私の庭に入り、没薬と香料を集め、蜂の巣と蜂蜜を食べ、ぶどう酒と乳を飲む。 友よ、食べよ。飲め。愛する人たちよ。大いに飲め。 2 私は眠っていましたが、心はさめていました。戸をたたいている愛する方の声。「わが妹、わが愛する者よ ...

聖書(新改訳): 箴言 16章24 親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする。 25 人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。 26 働く者は食欲のために働く。その口が彼を駆り立てるからだ。 27 よこしまな者は悪をたくらむ。

聖書(新改訳): 士師記 14章18 蜂蜜よりも甘いものは何か。雄獅子よりも強いものは何か。」すると、サムソンは彼らに言った。「もし、私の雌の子牛で耕さなかったなら、私のなぞは解けなかったろうに。」 19 そのとき、主の霊が激しくサムソンの上に下った。彼はアシュケロンに ...

聖書(新改訳): サムエル記 第二 17章27 と、ロ・デバルの出のアミエルの子マキルと、ログリムの出のギルアデ人バルジライとは、 28 寝台、鉢、土器、小麦、大麦、小麦粉、炒り麦、そら豆、レンズ豆、炒り麦、 29 蜂蜜、凝乳、羊、牛酪を、ダビデとその一行の食糧として持って来た。

ずっとイザヤ書7章を思いめぐらせていました。
http://seisho-shinkaiyaku.blogspot.com/2010/12/blog-post_5605.html
イザヤ書7章は多分2つ以上の時代の違うことを同時に預言していますよね。

凝乳と蜂蜜:乳と蜜の流れる土地という風に乳と蜜について最初に記述されているのは出エジプト記3章だったと思います。
聖書のなかでは、乳と蜜の流れる土地に関しては、このようにも言い換えています。
「良い地」(申命記8:7)、
「主の与えようとしておられる相続の安住地」(申命記12:9)、
「先祖に与えると誓われた地」(エレミヤ32:22)、
「どの地よりも麗しい地」(エゼキエル20:15)、
「主が絶えず目を留めておられる地」(申命記11:12)

これを読む限り 「凝乳と蜂蜜」は神様にとってよいものとも読み取れます。
神様にとって よいものは、神様自身からでたもの以外は考えにくいです。
ここで、「この子は、悪を退け、善を選ぶことを知るころまで、」と限定しているところをみると、霊的なもののように思えます。
私には、神様によって養育されるという風に読みとれます。

2012年3月12日月曜日

Bible note 2012.3.11-2012.3.17


week 3 2012.3.11-2012.3.17
Sun Romans 5-6
Mon Genesis 8-11
Tue Joshua 11-15
Wed Psalms 6-8
Thu Job 5-6
Fri Isaiah 12-17
Sat Matthew 5-7




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創世記8:21-22
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כא וַיָּרַח יְהוָה, אֶת-רֵיחַ הַנִּיחֹחַ, וַיֹּאמֶר יְהוָה אֶל-לִבּוֹ לֹא-אֹסִף לְקַלֵּל עוֹד אֶת-הָאֲדָמָה בַּעֲבוּר הָאָדָם, כִּי יֵצֶר לֵב הָאָדָם רַע מִנְּעֻרָיו; וְלֹא-אֹסִף עוֹד לְהַכּוֹת אֶת-כָּל-חַי, כַּאֲשֶׁר עָשִׂיתִי. כב עֹד, כָּל-יְמֵי הָאָרֶץ: זֶרַע
וְקָצִיר וְקֹר וָחֹם וְקַיִץ וָחֹרֶף, וְיוֹם וָלַיְלָה--לֹא יִשְׁבֹּתוּ
(Ancient Hebrew Research Center)
8:21主はその香ばしいかおりをかいで、心に言われた、「わたしはもはや二度と人のゆえに地をのろわない。人が心に思い図ることは、幼い時から悪いからである。わたしは、このたびしたように、もう二度と、すべての生きたものを滅ぼさない。 8:22地のある限り、種まきの時も、刈入れの時も、暑さ寒さも、夏冬も、昼も夜もやむことはないであろう」。(口語訳)

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創世記 第9章1-5
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בראשית פרק ט א וַיְבָרֶךְ אֱלֹהִים, אֶת-נֹחַ וְאֶת-בָּנָיו; וַיֹּאמֶר לָהֶם פְּרוּ וּרְבוּ, וּמִלְאוּ אֶת-הָאָרֶץ. ב וּמוֹרַאֲכֶם וְחִתְּכֶם, יִהְיֶה, עַל כָּל-חַיַּת הָאָרֶץ, וְעַל כָּל-עוֹף הַשָּׁמָיִם; בְּכֹל אֲשֶׁר תִּרְמֹשׂ הָאֲדָמָה וּבְכָל-דְּגֵי הַיָּם, בְּיֶדְכֶם נִתָּנוּ. ג כָּל-רֶמֶשׂ אֲשֶׁר הוּא-חַי, לָכֶם יִהְיֶה לְאָכְלָה: כְּיֶרֶק עֵשֶׂב, נָתַתִּי לָכֶם אֶת-כֹּל. ד אַךְ-בָּשָׂר, בְּנַפְשׁוֹ דָמוֹ לֹא תֹאכֵלוּ.
(Ancient Hebrew Research Center)

創世記 第9章
9:1神はノアとその子らとを祝福して彼らに言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ。 9:2地のすべての獣、空のすべての鳥、地に這うすべてのもの、海のすべての魚は恐れおののいて、あなたがたの支配に服し、 9:3すべて生きて動くものはあなたがたの食物となるであろう。さきに青草をあなたがたに与えたように、わたしはこれらのものを皆あなたがたに与える。 9:4しかし肉を、その命である血のままで、食べてはならない。 9:5あなたがたの命の血を流すものには、わたしは必ず報復するであろう。いかなる獣にも報復する。兄弟である人にも、わたしは人の命のために、報復するであろう。(口語訳)


***創世記3章(たぶん)では、地上の支配権を悪魔に明け渡してしまったと読み取れましたが、
ここの箇所で地上の生き物は人間に支配権があることがわかります。
もう少し慎重に読み比べてみます。


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全地の民
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9:18箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。ハムはカナンの父である。 9:19この三人はノアの子らで、全地の民は彼らから出て、広がったのである。



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バベル
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"創世記 第11章
11:1全地は同じ発音、同じ言葉であった。
11:2時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。
11:3彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。
11:4彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免れよう」。
11:5時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、
11:6言われた、「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
11:7さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。
11:8こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。
11:9これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。"



散らされたのだなと現代わかることは、文章の表記
エルサレムのあたりから西は文章を左から右に書いて
エルサレムのあたりから東は文章を右から左に書いている。