2012年7月30日月曜日

bible note 2012.7.29-8.4


23  
Galatians 4-6  
Exodus 37-40  
I Kings 5-9  
Psalms 66-68  
Proverbs 2-3  
 Lamentations  
Luke 9-10

2012年7月24日火曜日

bible note 2012.7.22-28

22
Galatians 1-3
Exodus 33-36
I Kings 1-4
Psalms 63-65
Proverbs 1
Jeremiah 47-52
Luke 7-8
******************
ガラテヤ書
******************
「義化が道徳的な行いや儀式によって得られるのでなく、神の恵みによってのみ与えられることの何よりの証であり、イエスを信じるものだけが受けられる神からの贈り物であることを示すものである」

bible note 2012.7.15-21

21
II Corinthians 11-13
Exodus 29-32
II Samuel 20-24
Psalms 60-62
Job 41-42
Jeremiah 42-46
Luke 5-6


この週ままったくよめませんでした<(_ _)>

2012年7月10日火曜日

Bible notes 2012.7.8-7-14


20
II Corinthians 9-10
Exodus 25-28
II Samuel 15-19
Psalms 57-59
Job 39-40
Jeremiah 37-41
Luke 3-4

*************************
出エジプト記25-28
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ケルビム
****************

2012年7月6日金曜日

創世記における メシアの預言5 創世記21:12


4、創世記21:12 イサクの子孫として

Gen21:
12 すると、神はアブラハムに仰せられた。「その少年と、あなたのはしためのことで、悩んではならない。サラがあなたに言うことはみな、言うとおりに聞き入れなさい。イサクから出る者が、あなたの子孫と呼ばれるからだ。
13 しかしはしための子も、わたしは一つの国民としよう。彼もあなたの子だから。」


これに関しては アブラハムの記述とリンクして考えられると思います。
創世記18:18 19では彼と彼の子らと書いてあるので、その子孫と呼ばれるものの血筋からメシアが生まれるのは明白だと思います。


ここで イサクという人物を見てみましょう。

イサクはイサク自身が神様の捧げものとしてほふられようとした時従順に従いました。
マルコの福音書のメシアの意味「従順」をしめしていますよね。
前に触れましたが、花嫁であるリベカはわたしたちを意味していると思われ。
わたしたちは、エリエゼルにあたる イエス様ご自身と同じかた。
聖霊を与えてくださってわたしたちの養育係としてくれました。


わたしは、養育係である、holyspiritの導きでイエス様に火をいただきました。
わたしは、その火を絶やさず、お会いするまで 火を持っている人を増やして絶やさないようにしないと・・・・・・

2012年7月2日月曜日

bible notes 2012.7.1-7.7 week 19



Week 19  
 II Corinthians 6-8  
 Exodus 21-24  
II Samuel 10-14  
Psalms 54-56  
 Job 37-38  
Jeremiah 32-36  
Luke 1-2



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Ⅱサムエル記11:3 ウリヤの妻
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***ウリヤの妻(バテ・シェバ***
ユダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の子孫
ギロ人アヒトフェル (Ahitophel) の子エリアムの子・・・・・・・・・・・・・・・・ (Ⅱサムエル記23:34 )
バテ・シェバ

「ユダヤ教ラビの文献より推定」


***ウリヤ***
ヘテ人(ヒッタイト・・・・カナン(ハム)の子孫)


この箇所だけを注意深く見てみると ウリヤは ヒッタイトだったということ
黒人であって ユダヤ人ではない。
ふと、バテ・シェバはユダヤ人ではないのではという疑問が湧いたので・・・・・
聖書では見つけられなかったので、文献を探してみました。
ユダヤ教の文献ではアヒトフェルの孫だと解説していました。
ですから、12部族のユダ族ですね・・・・・。


疑問は、当時、異民族との結婚が赦されていたのだろうかということですけど・・・・・
実際は行われていたのでしょうね・・・・・・

2012年6月25日月曜日

Bible notes 2012.6.24-6.30



18
II Corinthians 4-5
Exodus 17-20
II Samuel 5-9
Psalms 51-53
Job 35-36
Jeremiah 27-31
Mark 15-16











今週は第18週BGMは中国語の歌手を使っています。
胡弓の泣くようなサウンドとっても好きなのね・・・・
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出エジプト記17から 
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イスラエルの人々は水がなくてモーセを石打にしようとしましたよね・・・・・・
今、わたし自身も、まったく、先が見えないし、道がないところを歩けと言われています。
今、それなりに比較的多い収入を得ていると思っていますけど・・・・
それを、捨てて歩けという感じ・・・・・
今まで、たとえ病気になって仕事を辞めても、収入は神様が下さった。
神様のおっしゃることは先の見えない話がおおいから・・・・・
でも、私たちが想像したところで、それよりはるかに多い祝福がまっているので・・・・・・
たぶん・・・・・初めて躊躇しています。
もともと、私に苦難が来るとおっしゃったのは意味があるはず・・・・・・
もっと、もっと多くの苦難を平然とあるいていかなければならないのだから・・・・・・
今は あるかないとね・・・・・・・


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3次元の預言
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旧約聖書の預言は多くのものが、近い未来、遠い未来、かなり遠い未来が預言されていると言われます。
いくつかの、文献で目にしたのですが、はたしてそうなのかなと思うこともあります。
ただ、それは、その預言に対する解説にたいしてそう感じるだけなのですけど・・・・・・

この ブログのリンク先にbible code が入っています。
bible code 自体は 一番最初に気がついたのはロシアの数学者だったと思います。
へブル語の聖書の解析を行っている時に暗号のようなものが組み込まれていると・・・・・・

聖書の中にでてくる人名なども実は預言となっていますよね。

いずれにしても、預言を受ける人も、聖書(聖書自体が預言の本ですので)常識でよんではいけないなと思うのね・・・・・・。

ただ、一点、神様が愛が一番大事だとおっしゃっているのですから・・・・・・
愛を物差しにすれば見えてくることもあるかもしれないね・・・・・・

2012年6月20日水曜日

創世記における メシアの預言4 創世記18:18

(c) b.cortis www.cortis.info


3、創世記18:18 アブラハムの子孫として

前回までのおさらい
簡単にまとめると
1、最初の預言はメシアは人類からでる。
2、2番目は神様は黄色人にとどまる=メシアは黄色人である(と読めるのではないか?)
でした。

創世記18:18 アブラハムは必ず大いなる強い国民となり、地のすべて国々は、彼によって祝福される。
19 わたしが彼を選び出したのは、彼がその子らと、彼の後の家族とに命じて主の道を守らせ、正義と公正とを行わせるため、主が、アブラハムについて約束したことを、彼の上に成就するためである。

創世記18章はよく語られる聖書の箇所だと思います。
18:18に関しては、他のいろいろな書物で書かれてはいますが、そのまま、メシアはアブラハムの子孫から起こると読めます。
「正義と公正」これは、人類にはもう無理なことですよね・・・・・・この時点で・・・・・
正義と公正それ自体が神からでたものでしか不可能なこと・・・・・・
ここを読んで、イエス様が主だと確信しますよね・・・・・・・

2012年6月19日火曜日

bible notes 2012.6.17-6-23


17
II Corinthians 1-3
Exodus 13-16
II Samuel 1-4
Psalms 48-50
Job 33-34
Jeremiah 22-26
Mark 13-14

2012年6月11日月曜日

bible notes 2012.6.10-6.16

16  
日曜日 I Corinthians 15-16  
月曜日 Exodus 9-12  
火曜日 I Samuel 26-31  
水曜日 Psalms 45-47  
木曜日 Job 31-32  
金曜日 Jeremiah 17-21  
土曜日 Mark 11-12

2012年6月8日金曜日

創世記における メシアの預言3  創世記9:25-27




2、創世記9:25-27 セムの子孫として






















何冊かの創世記における、メシアの預言に関する書物に目を通しましたが、見る限り
①アダム(エバ)
②アブラハム
③ヤコブ    この3人に焦点を当てているものが多いですね。


今回は、6人に焦点を当てています。


前回の創世記3:15の箇所の預言では単純な言葉になおすとすると、
「メシヤは人類のなかから現れる」ということですよね・・・

2番目の創世記9章25-27を見てみたいと思います。
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創世記9:25 言った。「のろわれよ。カナン。兄弟たちのしもべらのしもべとなれ。」
26 また言った。「ほめたたえよ。セムの神、主を。カナンは彼らのしもべとなれ。
27 神がヤペテを広げ、セムの天幕に住まわせるように。カナンは彼らのしもべとなれ。」
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カナンとはハム族の別名でノアの息子ハムの息子、黒人の先祖となった方
セムは黄色人の先祖となった方
ヤペテは白人の先祖となった方
ここでは、神様がセム(shem)をせいべつしていますよね。
神様ご自身がセム民族にとどまっていることを表しています。
これを、見る限り、メシヤはセム族の中に現れると読めると思います。

カナン・・・・・実は、人類最初の王はカナンでした・・・・・・
ユダヤ自体エジプトで黒人の奴隷となっていましたね・・・
しかし、近世で多くの黒人の方たちは奴隷のようにされていましたね。


話は戻しますが、ここの箇所では、メシアがどのような方とは書かれてはいませんが明らかに黄色人の中に神様がとどまると読める=(メシアは黄色人である)とわかると思います。




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セムという名前
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セムという名前は旧約聖書ではたびたび使用されています。
それは以下のような意味合いであると思われます。
名前   name
名声 fame
有名 fame
評判 reputation, popularity, repute, fame
英名 fame, splendor, glory, brilliance, brilliancy, grandeur
高名 fame, renown
令名 fame, good reputation
栄達 rise, fame, distinction, renown, advancement
声望 reputation, popularity, fame
品格 dignity, prestige, honor, importance, rank, fame
勇名 fame, great renown
誉れ honor, glory, reputation, distinction, fame
才名 reputation, fame
威名 fame, prestige
令聞 good reputation, fame
品位 dignity, rank, honor, prestige, importance, fame

nameと単純に名前という風に訳せるものではなくニュアンス的には、「まさに この」といったニュアンスを含むと思います。

ハムは黒い ヤペテは白いという意味なのに セムには このような意味が含まれているところに何か別の意味があるのではと思っています。
これは、イエス様に教わらないと・・・・・・・・
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ヤペテはセムの天幕に住む
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ところで、創世記9:27 の
「ヤペテを広げ セムの天幕に住まわせるように。」
とありますが、
この預言は、実際に成就していますよね。

天幕は (たぶん)創世記29章に記載のある シロにつながる言葉です。
シロは のちには、政治・祭りごとをつかさどるところという意味になり
日本語に 「お シロ」という似た意味の似た言葉があるのがとっても興味深いと思います。

レビ記では確か、神様の箱のあった場所でしたね(これは確認しますね)


話は戻しますが、ヤペテとは白いといういみなので肌の白いコーカソイドですが、
現在のイスラエルに住んでいる「ユダヤ人」は何色ですか?
中東に住んでいるのに白いですよね・・・・・・・
実は、多くのイスラエルに住んでいるユダヤ人はアブラハム(Shemセム)の子孫ではありません。
改宗した、ヤペテの子孫がイスラエルの政治の主な部分を占めています。
だから、この創世記9:27の預言は成就していると言えます。


2012年6月5日火曜日

創世記における メシアの預言2 創世記3:15


1、創世記3:15 エバ(アダム)の子孫として

創世記3:14 神である主は蛇に仰せられた。「おまえが、こんな事をしたので、おまえは、あらゆる家畜、あらゆる野の獣よりものろわれる。おまえは、一生、腹ばいで歩き、ちりを食べなければならない。
15 わたしは、おまえと女との間に、また、お前の子孫と女の子孫との間に、敵意を置く彼は、お前の頭を砕き、おまえは、彼のかかとにかみつく。
16 女にはこう仰せられた。「わたしは、あなたのうめきと苦しみを大いに増す。あなたは、苦しんで子を産まなければならない。しかも、あなたは夫を恋い慕うが、彼は、あなたを支配することになる。」
(新改訳聖書 たぶん2版)


まず 最初にアダムをイメージしたいのですが・・・・・
アダムは 土くれに神様の息によって命を吹き込まれましたよね・・・・・・
実は、これを読んだだけで私は、処女マリアが神様の霊によって身ごもったことをイメージします。
神様の意図するものとはちがうと思いますけど・・・・・
さて、創世記3章の箇所をみてみたいと思います。
もともと、地上の支配権はだれが持っていたのでしょう?
実は、神様は人間に与えていました。
エデンの園とはどんな場所でしょう?
それは、神様の領域・・・・・
天で起っていることが地で起こっているばしょ・・・・・・
神様は地上が神様の国のような愛で満ち溢れたばしょにしたかったのではないでしょうか?
でも、アダムとエバは神様を裏切りました。

罪・・・・・・・
簡単に言いますが、罪は、自分自身の自由を結果として奪ってしまいます。
想像してみてください。
殺人、強盗、窃盗、姦淫、etc 両親を敬わないことから 人を馬鹿にすることまで・・・・・・
気分のいいものはありませんよね・・・・・・
知恵の実(善悪の木の実)によって罪を自然にしるようになった人類。
神様とのたった一つの約束を守らなかったという罪・・・・・・
そのことによって 心が縛られてしまった・・・・・
罪というものの奴隷として・・・・・・・

この時点で地上の支配権は人から悪魔に移っています。
マタイの福音書で、悪魔はイエス様に 地上の支配権のことを言っていますよね。
そこでわかります。

3:15 神様の愛がわかるところですね。。。。。
罪に落ちた人に対して・・・・もう、救いの計画を発動させています。
神様・・・荒々しいイメージがありますけど・・・・・本当は、とっても愛で満ち溢れた方。

「彼(イエス様)は、お前の(悪魔)の頭を砕きおまえは 彼のかかとにかみつく。」

十字架の福音は 悪魔の業(頭)を打ち砕きましたよね。
悪魔の業によって十字架にかかったのですが、実は、そのこと自体が救いの完成・・・・・・


bible notes 2012.6.3-6.9



week15  
 Sun I Corinthians 13-14
 Mon Exodus 5-8  
Tue I Samuel 21-25
 Wed Psalms 42-44
 Thu Job 29-30
 Fri Jeremiah 12-16  
Sat Mark 9-10

そういえば最近もwトーラーだけは毎週欠かさず読んでいるような・・・・・
イエス様の時代に、イエス様とたびたび議論をしていたのは、
パリサイ人とサドカイ人でしたね・・・・・
サドカイ人はお金持ち?がおおいのかな・・・・・
モーセ5書がすべてだとおっしゃっているのね・・・・・・・
でも、冷静に読んでいてもモーセ5書(トーラー)にイエス様の情報詰っているのよね・・・・・・
なんど読んでも ドキドキするもの・・・・・・


2012年5月30日水曜日

創世記における メシアの預言



創世記におけるメシアの預言





















創世記には私が、見る限り6か所は存在します。


1、創世記3:15 エバ(アダム)の子孫として
2、創世記9:25-27 セムの子孫として
3、創世記18:18 アブラハムの子孫として
4、創世記21:12 イサクの子孫として
5、創世記28:3-4 ヤコブの子孫として
6、創世記49:10 ユダの子孫として   生まれる。

と読み取れます。
創世記以外では 詩篇で ダビデの子孫として生まれると読み取れる箇所があります。(詩篇132:11)


上記の内 アダムは イエス様の型
アブラハムは神様の型
その息子イサクはイエス様の型
イサクの妻 リベカは私たちの型
すぐにでてこないのですが、エリエゼル?だったと思うのですが、アブラハムの執事は 聖霊の型だと思います。

イサクに関しては、ほふられようと したのに それに従った。
まさに、イエス様が十字架にかかるところをイメージします。
その あとに エリエゼル(ちがったらごめんなさい)を使わして花嫁を迎えにいくところ・・・・
現在、わたしたちは、十字架のおかげで 花嫁とされていますよね。
私たちの世話は聖霊様がしてくださっています。
私の場合は、聖霊とイエス様と神様の区別がつかなかったので私に聖書の個人レッスンをしてくださったかたが、イエス様だと思い込んでいましたが、聖霊様なのでしょうね・・・・・・


続きというか、描写は子孫だけではないですし、創世記のいろいろな箇所をみるとイエス様のことをかかれていると思えることがありますので また あとで 触れたいと思います。




2012年5月28日月曜日

boble notes 2012.5.27-6.2

14  
I Corinthians 11-12  
 Exodus 1-4  
 I Samuel 16-20  
Psalms 39-41  
 Job 27-28  
Jeremiah 7-11  
Mark 7-8

























**********************************
出エジプト記1~4
http://seisho-kougoyaku.blogspot.jp/2011/01/1_13.html
**********************************
モーセ5書は実は、預言的な書でもあります。イエス様が復活されてから、2人の人と歩きながら教えられたのが、実は、モーセ5書でモーセ5書の中にどのようにイエス様のことが書かれているのか説明されました。
出 エジプト記は 旧約聖書の モーセ五書の中の2番目の書物で 神様がいかにエジプトから ユダヤ人を連れ出してどのように養ったのかが書かれています。
そして、大事な 十戒 が書かれているのも出エジプト記 です。
では、読み進めていきたいと思います。


出エジプト記 1:8ここに、ヨセフのことを知らない新しい王が、エジプトに起った。
この記述をみると、エジプトはヨセフの時代の王の一族でない王が起こったと想われます。
想像してみると、侵略か、他の地域から王を連れてきたか・・・・・・・

3章に入ると モーセが 神様に 招名されています。
モーセが最初にみたものは① 燃えるシバ でも 焼けていない・・・・・・
これも、意味があると 聖霊様はおっしゃっていますが、保留にしますね。

そのあと、モーセに見せたしるしは、 ②杖が 蛇にかわったこと ②手がらい病になったこと
蛇とらい病・・・・・・ これはいい イメージはないのですけど・・・・・ これも保留・・・・
蛇は、罪をイメージするものなので そんな 象徴なのかと思いましたが、ここでは、そうではないと聖霊様がおっしゃっていると感じます。 

意味を預ったかたがいらしたらお教えくださいね.....

過ぎ越しがこの後にでてくると思いますのでユダヤの祭りについても整理していこうと思います。


bible notes 2012.5.20-5.26


13  
 I Corinthians 9-10  
 Genesis 48-50  
I Samuel 11-15  
 Psalms 36-38  
 Job 25-26  
 Jeremiah 1-6  
 Mark 5-6

2012年5月14日月曜日

Bible notes 2012.5.13-5.19


BGM にしたのはMatthew L. Fisher曲の書き方はすきなのですけど・・・・音の作り方がまだまだというかんじ
でも、比較的いい曲を書くので・・・・
特に、「ヨハネの祈り」はとっても好きかな・・・・・


今週は第12週目

12
Sun I Corinthians 7-8
Mon Genesis 44-47
Tue I Samuel 6-10
Wed Psalms 33-35
Thu Job 23-24
Fri Isaiah 62-66
Sat Mark 3-4

*****************
Genesis
*****************
ヨセフは前が全く見えないところをあるかされたけど・・・・
クリスチャンで神様に従えば従うほどそんな奇跡としか思えない道を歩かされます。
道があるかどうかわからない・・・・・ でも、一歩一歩前に進むしかない。
普通の方たちが理解できない世界かもしれない・・・・・・。
たぶん、理解できないと思う。
ただ、ヨセフはお手本がないまま、歩いたけど、
私たちには、イエス様がお手本だから・・・・・・・
だから、決してくじけない・・・・。




****************************
詩篇 33篇
****************************
1 正しい者たち。主にあって、喜び歌え。賛美は心の直ぐな人たちにふさわしい。 2 立琴をもって主に感謝せよ。十弦の琴をもって、ほめ歌を歌え。 3 新しい歌を主に向かって歌え。喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。 4 まことに、主のことばは正しく、そのわざはことごとく真実である。 5 主は正義と公正を愛される。地は主の恵みに満ちている。 6 主のことばによって、天は造られた。天の万象もすべて、御口のいぶきによって。 7 主は海の水をせきのように集め、深い水を倉に収められる。 8 全地よ。主を恐れよ。世界に住む者よ。みな、主の前におののけ。 9 まことに、主が仰せられると、そのようになり、主が命じられると、それは堅く立つ。 10 主は国々のはかりごとを無効にし、国々の民の計画をむなしくされる。 11 主のはかりごとはとこしえに立ち、御心の計画は代々に至る。 12 幸いなことよ。主をおのれの神とする、その国は。神が、ご自身のものとしてお選びになった、その民は。 13 主は天から目を注ぎ、人の子らを残らずご覧になる。 14 御住まいの所から、地に住むすべての者に目を注がれる。 15 主は、彼らの心をそれぞれみな造り、彼らのわざのすべてを読み取る方。 16 王は軍勢の多いことによっては救い出されない。勇者は力の強いことによっては救い出されない。 17 軍馬も勝利の頼みにはならない。その大きな力も救いにならない。 18 見よ。主の目は主を恐れる者に注がれる。その恵みを待ち望む者に。 19 彼らのたましいを死から救い出し、ききんのときにも彼らを生きながらえさせるために。 20 私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。 21 まことに私たちの心は主を喜ぶ。私たちは、聖なる御名に信頼している。 22 主よ。あなたの恵みが私たちの上にありますように。私たちがあなたを待ち望んだときに。

2012年5月7日月曜日

Bible notes 2012.5.6-5.12























week 11
Sun   I Corinthians 5-6  
Mon Genesis 40-43  
Tue I Samuel 1-5  
Wed Psalms 30-32  
Thu Job 21-22  
Fri Isaiah 56-61  
Sat Mark 1-2

*************************
不品行の基準の一つ
*************************
Ⅰコリント5:1 不品行の基準かな
旧約聖書を読んでいると信じられない結婚関係が存在するのでパニックになりそうになるのですけど。こう、普通のことを書いてあると安心しますね(^.^)

×父の妻を妻にすることね
************************
兄弟の不正に対して
************************
6:6 -8
6 それで、兄弟は兄弟を告訴し、しかもそれを不信者の前でするのですか。
7 そもそも、互いに訴え合うことが、すでにあなたがたの敗北です。なぜ、むしろ不正をも甘んじて受けないのですか。なぜ、むしろだまされていないのですか。
8 ところが、それどころか、あなたがたは、不正を行う、だまし取る、しかもそのようなことを兄弟に対してしているのです。

私が最近よく見るのは、教会で問題があって別の教会に行ってしまうこと。
そもそも、教会は、世の脱落者が来ているところなのですから、まともな人なんているわけないじゃない。 イエス様は、天に戻る前に教えられたのは、「わたしが愛したように、互いに愛し合いなさい」でした。 たぶん 以前だったら、わたしも、 不正に甘んじることはできなかったと思います。
でも、いまだったら できるかな・・・・・・ 当時も、神様になんども不正に甘んじていなさいといわれましたけどね(^.^)。


19 あなたがたのからだは、あなたがたのうちに住まれる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたは、もはや自分自身のものではないことを、知らないのですか。

神様の国をわたしたち一人一人の中に実現しましょうね。


2012年5月1日火曜日

Bible Notes 2011.4.29-5.5 week 10

weeks 10
 Sun I Corinthians 3-4
 Mon Genesis 36-39
 Tue Ruth  
Wed Psalms 27-29
 Thu Job 19-20
 Fri Isaiah 51-55
 Sat Matthew 26-28



Gen37:9
「また、わたしは夢を見ましたよ。すると太陽と月と11の星がわたしを伏し拝んでいるのです。」

ふと、気がついたのが、たぶん、太陽系の惑星は12個あるのでしょうね・・・・。

Gen37:25 イシュマエルの商隊がギルアデから来ていたらくだにはじゅこうと乳香と没薬を負わせ彼らはエジプトへ下っていくところであった。
→少なくとも、このイシュマエルの子孫たちはアラビア半島に住んでいたことがここでわかる。

Ruth1 エフラテ人=ベツレヘム人

Psalm15
ダビデの賛歌

1 主よ。だれが、あなたの幕屋に宿るのでしょうか。だれが、あなたの聖なる山に住むのでしょうか。
2 正しく歩み、義を行い、心の中の真実を語る人。
3 その人は、舌をもってそしらず、友人に悪を行わず、隣人への非難を口にしない。
4 神に捨てられた人を、その目はさげすみ、主を恐れる者を尊ぶ。損になっても、立てた誓いは変えない。
5 金を貸しても利息を取らず、罪を犯さない人にそむいて、わいろを取らない。このように行う人は、決してゆるがされない。



***************
シオンに住む人は
***************
詩篇15 (psalm15) に書いてあるような人・・・・
立てた誓いを曲げないところが好きかな・・・・・
ふと思い出したのが、昔、神様との会話のないよう。
神様に人におかねを貸した時ほんとうにほぼないくらいの金利でかしてあげたらいいなって思います。と言ったのね・・・・。
そうしたら、神様は、0%にしなさいとおっしゃいました。
この箇所にかいてありましたね(^.^)

2012年4月23日月曜日

十一(什一)献金 (3)

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捧げること
*****************
聖書の中で最初に神様への捧げものをしているシーンはアダムの息子アベルとカインのシーンです。
アベルは最上のものを神様に捧げました。
カインについては、特に記述はないのですが(逆に記述がないので)そうではないのだと思います。
10分の1を最初に行ったのはアブラハムだったと思いますので、それよりもずっと前のことですね。
(夜にでも、これらにつては聖書の箇所を加えますが・・・・)

ここでは、捧げものは 実は 神様への礼拝だったのだと言えます。

二つ目に捧げることの効果・・・・・
アダムとエバはなぜ地上の支配権を悪魔に譲り渡してしまったのでしょう?
実は、悪魔は、罪を犯させることによって支配権を奪っていきます。
聖書では、神様が十字架の意義を信じることによってすべての罪が赦されると書いてあります。ただ、そこには悔い改めるという行為も含まれていると思います。 そうね・・・・クリスチャンになっても、罪を犯すことはあります。だから、イエス様が必要なのですよね・・・・ その罪を犯すこと自体が悪魔に支配される隙になります。けっか罪という名の悪魔の奴隷となります。

金銭、物に関しても同様です。お金や、物に執着すると結果として、神様が主ではなくなります。
お金の奴隷となるからです。私たちは、神様の恵みによって日々の糧を得ることができます。
ですから、本当は、すべて神様のものなのです。
だから、本来、私たちの持ち物は神様が自由に使っていい物なのです。
でも、神様はそうしないですよね・・・・・・・

想像してみてね・・・・・・別に10分の1でなくていいのですよ。もっとたくさん捧げてもね(^.^)

三つ目は・・・・・・・・
でも 三つ目はささげることに限ったことではないですけど・・・・
マラキ書等に書いてあるとおりですね・・・・

まとめ
①捧げることは、実は礼拝自体です。
②捧げることは、物欲、金銭欲から離れることになり。
③ささげることには、神様の約束があります。

あ 捧げることは義務ではないのですよ。
十分の1も心がないのにするべきではないです。
あくまで、あなたの信仰に応じてね・・・  Xiong